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ストラップピン

ストラップロックピンの構造と交換方法 ギターを落とさないように改造しよう

ギターを守るストラップロックピンの構造と交換方法を解説。抜け防止の仕組みや選び方、交換手順、互換性注意点を詳しく紹介!
シールド

簡単なギターシールドコード修理:手順と必要な道具

シールドコードのトラブルでよくあるのは接触不良です。差したり抜いたりしているうちに、はんだが取れたり、断線が起こります。プラグの差し込み角度でノイズが出たり、ジャック根元を触ると音が出たり出なくなったりする場合、これらは断線のサインです。
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1960年代ジャンク修理 ビフォーアフター偽装の疑いについて

1960年代生まれのジャンクギターGuyaTone LG-140Tを再生しました。まとめ動画を配信したところ気になるコメントをもらいました。「ノブは新品と入れ替えられているようだ」との内容。いったいなぜ?
ギターワイヤレス

常にフル充電で使えるギターワイヤレスがおすすめ LEKATO WA-100

充電が収納BOXに入れておくとできてしまう画期的なギターワイヤレスシステム LEKATO WS-100 使い心地はシールドと同じ感覚でノイズも特に問題なし。扱いが簡単なので初めてのギターワイヤレスとしてもおすすめです。
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ぐわぁ 大ピンチ!動画編集用パソコンがクラッシュ

動画編集用のパソコンが突然のクラッシュ。グラフィックボード損傷、ハードディスクは天国行き。
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緊急事態 エピフォンアコギのネックが破裂した

エピフォンのアコギのネック折れ修理から2年7か月後、突然の再発。ネックが裂けてしまい無残な姿に。前兆もなく、無理な力を加えたわけでもない。なぜこうなってしまったのか原因を考えてみました。
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サビ取り実験 AZサビアウトを試してみた

ジャンクギターの金属部品のサビ取りに、リン酸と界面活性剤から成る酸性の製品であるAZサビアウトを使って実験を行った。製品は手軽に使え、効果も高く、修理に役立つとわかったが、安全性と材質適合性については注意が必要である。使用前に異常がないか確認し、手袋や保護メガネを着用し、使用方法と注意点を理解してから使うことを推奨する。また、処理後はリン酸皮膜が一時的なため、油を塗布したり塗装したりすることで防錆対策をすることを勧める。
工具

ジャンクギターの分解整備で最低限必要な工具

中古のジャンクギターを分解整備する方法を紹介。中古品と比べて手軽に手に入るが、欠品がないものを選ぶことが重要。ネットオークションで購入する場合は注意が必要。ドライバーや精密ドライバー、六角レンチ、スパナなどが必要で、100円ショップでも揃えられる。本体やネックの分解にはこれらの工具が必要。
ボリューム

ボリュームポットの接触不調やガリ 再利用する場合の分解と掃除方法

ガリノイズが出るギターのボリュームやトーンポットを分解清掃すると再利用できます。分解といってもフタを取るだけの簡単作業。接点復活剤をつけてもノイズが減らない、あきらめてポットを交換する前に「ダメ元」で分解清掃すると直るかもしれません。
練習用TAB

ドボルザークの新世界を弾いてみた

クラシックで有名なドボルザークの曲「新世界」をエレキギターで弾いてみましょう。この曲はよく運動会などでかかっている曲なので一度は聞いたことがあるメロディだと思います。元の曲はかなり長いので、思い切って大幅にカットして有名なメロディ部分だけを残しました。
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